MailBarrier[メールバリア]
特長

添付ファイル暗号化によるメールセキュリティの強化
添付ファイルを送信すると、ファイルの暗号化/復号用パスワード生成が自動的に行われます。
通信経路で内容を第三者に盗み見されることなく、安全にメールを送信できます。
メールの誤送信を防止し、情報漏えい抑止
送信前、強制的に宛先確認画面が表示されます。宛先確認後、送信を実行できます。
現在使用のメーラーをそのまま利用可能
インターネット環境で電子メールの送信に一般的に使用される、SMTPサーバを利用する全てのメール環境に対応します。受信者側へのインストールは不要です。
運用イメージ

- 添付ファイルを送信すると、自動で暗号化・復号パスワードの生成を行います。
- 受信者は受け取った復号パスワードを利用し、暗号ファイルを復号化します。
宛先確認画面

- メール送信時にポップアップ表示されます。
PDFカタログをダウンロードいただけます
PDF MailBarrier カタログ [1.02MB]
お問い合わせ・ご相談
- 2009年 7月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
- 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
