InfoBarrier[インフォバリア]5
機能一覧

操作制限機能
情報漏洩につながる操作を未然に防止します
外部メディア(USBメモリなど)へのコピー、印刷の禁止、業務外アプリケーションの使用禁止など、情報漏洩リスクの高い端末操作を制限できます。
暗号化機能
安全な情報の持ち出しをサポートします
外部メディア(USBメモリなど)へのファイルコピー時、持出すデータを強制的に暗号化できます。
操作ログ取得・操作監視機能
ユーザの操作を監視し、リスクを抑えます
6つの操作ログ(ファイル操作ログ、印刷ログ、添付メール送信ログ、アプリケーション起動ログ、URLアクセスログ、メッセンジャー送信ログ)を取得します。管理者はユーザの操作を一元管理できます。
リアルタイム監視アラート機能
情報漏洩につながる危険操作をリアルタイムに検知します
監視対象のユーザ操作(ファイル操作、印刷、添付メール送信、アプリケーション起動、URLアクセス)が実施された際に、その操作の禁止、管理者への通知、ユーザへの通知をリアルタイムに実施します。
機能一覧
| 機能項目 | 内容 |
|---|---|
| 操作制限 | ・外部メディア(USBなど)利用制限 ・特定アプリケーションの起動制限 ・アプリケーションのメニュー制限 (例:[印刷]メニュー禁止/[戻る]ボタン利用禁止など) ・キーボードの制限 (例:[PrtSc]キーの禁止、[Ctrl]+[Alt]+[Del]キーの禁止、[Ctrl]+[P]キーの禁止) ・マウス操作の制限 (例:右クリック禁止) ・アイコン/スタートボタンの表示制限 |
| 暗号化 | ・外部媒体持出し時のデータ暗号化 ・自己復号形式によるデータ暗号化 |
| 操作ログ取得 | ・ファイル操作ログの取得 ・アプリケーション起動ログの取得 ・URLアクセスログの取得 ・印刷ログの取得 ・添付メール送信ログの取得 ・メッセンジャー送信ログの取得 |
| 操作ログ管理 | ・取得したログの検索 ・ログのバックとレース/フォワードとレース |
| 監視アラート | ・監視対象操作実行時の管理者へのアラート表示 ・監視対象操作実行時のユーザへの警告表示 ・監視対象操作実行時の操作制限 ・監視対象操作実行時の監視ログ収集 (監視対象操作:ファイル操作、アプリケーション起動、URLアクセス、印刷、添付メール送信) |
| 一括管理 | ・ポリシー配信 ・ファイル配信 |
導入事例
お問い合わせ・ご相談
- 2009年 7月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
- 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
