
InfoBarrier6では、アプリケーションのメニュー表示をカスタマイズすることができます。これはInfoBarrier6のみ(特許出願済)の機能であり、ユーザの操作をあらゆる方向から制御することができます。
InfoBarrier6では約300のポリシー項目を使用した制限を行うことができます。また、InfoBarrier6独自の方式により、ポリシーで制限できない面に対しても制限を加えることが可能です。
InfoBarrier6では、運用中でも再起動なしで設定変更・反映が行えます。セキュリティポリシーの変更にあわせた設定修正をリアルタイムで反映させる事ができます。(一部、再起動が必要な機能もあります)
InfoBarrier6では、新たに資産管理機能を追加しました。ウイルス更新パッチの未適用、ライセンス違反等、端末のセキュリティ環境を監視し、違反端末をいちはやく発見することが可能です。