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富士通アドバンストエンジニアリング

Japan

InfoBarrier[インフォバリア]6

特長

InfoBarrier6の特長

アプリケーションのメニューに細かい制御が可能

InfoBarrier6では、アプリケーションのメニュー表示をカスタマイズすることができます。これはInfoBarrier6のみ(特許出願済)の機能であり、ユーザの操作をあらゆる方向から制御することができます。

ユーザ操作に対する制限

InfoBarrier6では約300のポリシー項目を使用した制限を行うことができます。また、InfoBarrier6独自の方式により、ポリシーで制限できない面に対しても制限を加えることが可能です。

運用中でも再起動なしで動的な設定変更が可能

InfoBarrier6では、運用中でも再起動なしで設定変更・反映が行えます。セキュリティポリシーの変更にあわせた設定修正をリアルタイムで反映させる事ができます。(一部、再起動が必要な機能もあります)

資産管理機能により、クライアント端末環境を把握することが可能

InfoBarrier6では、新たに資産管理機能を追加しました。ウイルス更新パッチの未適用、ライセンス違反等、端末のセキュリティ環境を監視し、違反端末をいちはやく発見することが可能です。

運用イメージ



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  • 2010年 6月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
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