InfoBarrier[インフォバリア]5
特長

アプリケーションのメニューに細かい制御が可能
InfoBarrier5では、アプリケーションのメニュー表示をカスタマイズすることができます。これはInfoBarrier5のみ(特許出願済)の機能であり、ユーザの操作をあらゆる方向から制御することができます。
ユーザ操作に対する制限
InfoBarrier5では約300のポリシー項目を使用した制限を行うことができます。また、InfoBarrier5独自の方式により、ポリシーで制限できない面に対しても制限を加えることが可能です。
運用中でも再起動なしで動的な設定変更が可能
InfoBarrier5では、運用中でも再起動なしで設定変更・反映が行えます。セキュリティポリシーの変更にあわせた設定修正をリアルタイムで反映させる事ができます。(一部、再起動が必要な機能もあります)
運用イメージ
導入事例
お問い合わせ・ご相談
- 2009年 7月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
- 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

