InfoBarrier[インフォバリア]6
InfoBarrierはWindowsパソコン上の「ユーザの操作を制限」することで、内部者による情報漏洩を防止および監視するセキュリティソフトウェアです。新バージョンでは、資産(インベントリ)管理機能を追加し、より強固なセキュリティ対策が可能になりました。
情報漏洩・システム環境の破壊・誤操作などの問題を解決します
- 情報漏洩につながる端末操作を未然に防止します。
- ファイル暗号化機能により、安全な情報の持ち出しをサポートします。
- ユーザの端末操作を監視し、情報漏洩リスクを抑えます。
- 情報漏洩リスクの高い端末操作を発生と同時に警告を通知します。
- インベントリ収集により、端末の資産管理を行います。
セキュリティ事故につながるユーザの端末操作を制限し、情報漏洩を未然に防止。詳しい特長、適用イメージをご紹介します。
外部メディア(USBメモリなど)へのコピー、印刷の禁止、業務外アプリケーションの使用禁止など「InfoBarrier」のユーザ操作制限機能をご紹介します。
「InfoBarrier」の製品体系をご覧いただけます。
「InfoBarrier」の価格体系をご覧いただけます。
ご購入までの手順について
STEP1 詳細資料を確認いただきます
STEP2 製品の体験版をお試しいただきます
- 体験版製品をダウンロードいただきお試しいただけます。
STEP3 製品のご説明とデモをご覧いただきます
- お客様先に訪問し、製品のご説明とデモをご覧いただきます。
ご要望に応じ、ソリューションもご提案させていただくことも可能です。
STEP4 お客様のご利用しやすい、購入先をお選びいただけます
- ご購入は、富士通、富士通パートナー様、大手流通販売者様からもご購入いただけます。
お見積もり、ご購入のご相談は、当社営業までご連絡ください。
導入事例
お知らせ
- 2012年4月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
- 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。