このページの本文へ移動

富士通アドバンストエンジニアリング

Japan

Chart V2トライアル ダウンロード

必要なハードウェア・ソフトウェア

ハードウェア 本体にPentium(R) 100MHz以上のCPUを搭載し、Windows2000、XP 日本語版が稼働する環境が必要です。
10MB以上の空き領域をもつハードディスクが必要です。うち、約3MBは Windowsディレクトリのインストールされたドライブに空きが必要です。
本製品の動作メモリは256MB以上を推奨します。
ソフトウェア Windows2000、XP 日本語版
対応コンテナ

以下のコンテナで利用できます。

  • Visual Basic 4.0、5.0、6.0
  • Visual C++ 4.2、5.0、6.0
その他のコンテナについては、お問い合わせください。
その他の
ソフトウェア

リファレンスマニュアルを参照するためには、以下のソフトウェア内、いずれかが必要です。

  • Netscape Navigator Version 4.5以降
  • Microsoft(R) Internet Explorer Version 4.01以降など

インストール方法

ChartV2Trial.exeを実行させるとインストールが開始されます。

注意

  • ChartV2.0以前の製品、または体験版をインストールしている場合は、アンインストールしてからインストールしてください。
    上書きインストールしてから旧バージョン、または体験版を削除すると本製品が正常に動作しなくなる可能性があります。
  • 本製品がインストール済みの環境でセットアップを実行するとアンインストールプログラムが起動されます。再インストールする場合は一度アンインストールしてからセットアップを実行してください。
  • インストールプログラム起動前に、すべてのアプリケーション(ウイルス監視プログラム含む)を終了してください。
  • Windows 2000、XPでは必ずAdministrator権限のあるユーザでインストールしてください。

アンインストール方法

コントロールパネルの”アプリケーションの追加と削除”から行ってください。

サンプルプログラムの動作確認

インストールが正常に終了すると、Chartのインストールフォルダ内の“Samples” フォルダに、Visual Basic 5.0用のサンプルプログラムとVisual Basic 6.0用のサンプルプログラムが格納されます。サンプルプログラムを動作させる場合には、お手持ちのVisual Basicのバージョンに対応したサンプルプログラムを使用してください。 サンプルプログラムの動作は、以下の手順に従って操作して下さい。

  1. Visual Basicを起動し、「ファイル」メニューの「プロジェクトを開く」により、サンプルプログラムのプロジェクトファイル(“Chart.vbp”)を選択します。これにより、サンプルプログラムの定義情報を確認することができます。
  2. サンプルプログラムの動作を確認するには、Visual Basicにより、サンプルプログラムのプロジェクトファイル(“Chart.vbp”)を開いている状態で、Visual Basicの「実行」メニューの「開始」を選択することで試験実行ができます。または、「ファイル」メニューの「実行ファイルの作成」(注1)を選択することで実行ファイルを作成し、その実行ファイルを、タスクバーかエクスプローラにより起動します。

    (注1)“実行ファイル”の文字列が実行ファイル名(例えば、“Project1.exe”)となります。

留意事項

使用するコンピュータの種類により、グラフが正しく表示されなかったり、アプリケーションエラーなどが発生する場合があります。この場合、ディスプレイドライバに問題がある可能性があります。ディスプレイドライバが正しく設定されているか確認してください。またはディスプレイドライバを修正版(最新版)に変更してください。


まずは、無料体験版でお試しください。体験版は、アンケート入力後ダウンロードいただけます。

体験版ダウンロードフォーム