富士通アドバンストエンジニアリング

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社長挨拶

お客様から信頼され、選ばれる企業を目指します。

当社は1977年富士電機と富士通の合弁会社としてスタートいたしましたが、2008年6月富士電機より富士通への株式譲渡により富士通100%出資会社となり、社名も株式会社富士通アドバンストエンジニアリングと改め、再出発いたしました。

株式会社富士通アドバンストエンジニアリングは、生産および物流分野を中心に、お客様のフィールド(業務現場)に対しまして、エンジニアリング技術とハードウェアを中核とするトータルソリューションをワンストップで提供することにより、富士通グループのフィールド・イノベーション推進に貢献してまいります。

当社は、コンピュータのシステムインテグレーションにとどまらず、ハードウェアの設計開発や、他社製品も含めたエンジニアリング技術を持ち、お客様のご要望にトータルでお応えできる特長を活かし、『お客様に信頼され、選ばれる企業』を目指してまいります。お客様の経営課題や事業課題を、共に悩み、共に考え、解決してまいりたいと考えております。

今後とも、格別のお引き立てを賜りますようお願い申しあげます。

株式会社富士通アドバンストエンジニアリング
代表取締役社長 長屋 亙勇