コンタクトセンター(コールセンター)サービス

カスタマーとの重要な接点を担うコンタクトセンター(コールセンター)。富士通コミュニケーションサービス(CSL)のコミュニケーターがカスタマーからのさまざまなお問い合わせ、製品利用時の操作・トラブルに関するお問い合わせ、さらにスポット業務、緊急窓口などに柔軟に対応いたします。
ビジネススタイルに合わせた高品質なコンタクトセンター構築を実現いたします。
お客様の課題
コンタクトセンターをこれから導入したい企業、または現在お持ちの企業へ、構築から運用までさまざまなニーズに対応いたします。
こんなお客様に
- 新規でコンタクトセンターを立ち上げたい
- センターの効率化を図りたい
- センターの規模を拡大したい(業務、営業時間等)
- 緊急業務対応窓口をすぐ開設したい
- カスタマー満足度を向上させたい
- カスタマー対応業務を会社の収益に貢献できる形に変革したい
サービスの特長
ビジネスシーンに合わせた高品質なコンタクトセンターを構築から運用までサポートいたします。

ニーズ、規模に合ったセンター構築
専任型センター(小規模~大規模)
- クライアントのニーズに合わせた専用のセンターを構築
- 受付窓口からテクニカルサポートまでさまざまな業務に幅広く対応
- クライアントごとに分離されたセキュリティエリアを確保

兼任型センター(小規模)
- 急に窓口の開設が必要になった時でも最短3日(注)で対応が可能
- 受付窓口からテクニカルサポートまでさまざまな業務に幅広く対応
- コンタクトセンターインフラもCSLで用意
- お問い合わせ業務の中からカスタマーの声を収集し、フィードバック
注:サービス内容によって異なります。

潜在ニーズを引き出すサポート力で収益貢献
カスタマーの潜在ニーズを掴み、ご利用シーンに合わせた製品の購入提案をすることで、アップセル/クロスセルにつなげます。
安心・安全の体制
- 万全のセキュリティ
クライアントの大切な情報をお預かりしているセンターではサポートエリアまで2段階のセキュアゲートを設置。非接触型ICカードで入退室管理。また個人用ロッカーを設置しサポートエリア内への私物持込を制限。さらにそこで働く全てのコミュニケーターは研修の受講およびテスト合格者です。CSLは設備面、人的面、運用面など多面的に対策しています。 - 最先端のインフラ設備
IPソリューションを最大限に活用し業務の新規立ち上げ、拡大/縮小等に短期間で対応可能。またネットワークは二重化されており障害対策も万全です。 - 高い対応品質
規模に関わらず、対応品質のチェックや教育等を実施。常に業務効率化、品質向上のPDCAサイクルを回しながら、高品質なサービスを実現しています。

