富士通コワーコ

「ZEBO MOシリーズ」用ユーティリティ ダウンロード
Windows 3.1用 MOユーティリティ

[2000年 3月31日 更新]


ソフトウェア名称

Windows 3.1用 SCSI/ATAPI MOユーティリティ Version 5.00

対応商品

SCSI インターフェース 外付けモデル
ZEBO MOμ230A, ZEBO MOμ640A, ZEBO MOμ230EX, ZEBO MOμ640EX-D
ZEBO MOμ230PRO, ZEBO MOμ640PRO-D, ZEBO MO230F, ZEBO MO640F
ZEBO MO1.3G-D
SCSI インターフェース 内蔵モデル
ZEBO MOμ230PRO-BS, ZEBO MOμ640PRO-BS
ATAPI インターフェース 内蔵モデル
ZEBO MOμ640PRO-BA

対応パソコン

DOS/V機

対応OS

MicrosoftR WindowsR Version 3.1 日本語版

機能

本ユーティリティには、ZEBO MOシリーズをWindows 3.1でMOを利用するため、以下の機能を含んでおります。

  1. デバイスドライバ
    Windows 3.1 でMOを使用する場合に必要です。
    2,048バイト/セクタのMOメディア(1.3GB(GIGAMO)、640MB) や 512バイト/セクタのMOメディア(540MB, 230MB, 128MB)に対応しております。
  2. MOフォーマッタ

留意事項

  1. 本ソフトウェアは対応OS以外での動作保証はいたしかねます。
  2. 本ソフトウェアはDOS/V機でのみお使いいただけます。
    NEC PC98-NXおよびPC-98x1シリーズ機での動作はいたしません。
  3. 本ソフトウェアは無償でご利用になれます。
  4. 弊社ならびに富士通株式会社は、いかなる場合であっても本ソフトウェアのご使用またはご使用できなかったことに起因する損害について、直接 間接を問わず一切責任を負いません。
  5. 本ソフトウェアの著作権は富士通株式会社が所有しております。本ソフトウェアを許可無く複製、変更、転載することはできません。

インストール方法

  1. 自己解凍圧縮ファイルをダウンロードするためのフォルダをハードディスクに作成してください。
    例:[C:\temp\W31v500] など
  2. そして、自己解凍圧縮ファイル(ファイル名:W31v500 )を指定したハードディスクの作業フォルダにダウンロードします。
    ダウンロードしたファイルの容量[662,452 Bytes]が正しい事を必ず確認してください。
    例:[C:\temp\W31v500\w31v500.exe]など
  3. 作業フォルダにダウンロードした自己解凍圧縮ファイル(W31v500)をダブルクリックするか、 [スタート]メニューから[ファイル名を指定して実行...]を選択して解凍させます。
    例:[C:\temp\W31v500\w31v500.exe]など
  4. 以上の操作で 作業フォルダに「Windows 3.1用 SCSI/ATAPI MOユーティリティ Version 5.00」 が 作成されますのでフロッピィディスクに本フォルダ下の自己解凍圧縮ファイル(w31v500.exe)以外のすべてのファイルをコピーしてください。
    説明ファイル(Readme.txt)を必ず読んでからこの後の作業をお続けください。
  5. A: ドライブに4項で作成したフロッピィディスクを挿入してください。
  6. [ファイルマネージャ]から[ファイル]-[ファイル名を指定して実行...]を選択してください。
  7. "A:\SETUP.EXE" と入力し、[OK]ボタンを押してください。
  8. 画面の指示に従い、インストールを行ってください。
  9. インストールが正常終了した後、フロッピィディスクを抜いてからOSを再起動してください。

ダウンロード

Windows 3.1用 SCSI/ATAPI MOユーティリティ Version 5.00
ファイル名: w31v500.exe: [662,452 Bytes]

本ファイルには以下のファイルが含まれております。

  • SETUP.PKG
  • SETUP.INS
  • SETUP.EXE
  • README.TXT
  • MOFORMAT.HLP
  • MOFORMAT.EXE
  • INST16.EX
  • MODISKAP.SYS
  • MODISK2.TXT
  • MODISK2.SYS
  • SETUP.LIB
  • SETUP.DLL
  • ISDEL.EXE
  • ODISKAP.TXT