導入事例: 富士通株式会社 芝公園オフィス
[オフィス移転・リニューアル]
レセプションエリアのデザインで富士通ブランドをアピール
[2005年8月12日 掲載]
概要

受付:落ち着きのある空間に無人受付システムとプラズマディスプレイ(富士通ゼネラル製 42型プラズマディスプレイ)を配置しました。
富士通株式会社 芝公園オフィス(総合受付、応接エリア)
- 所在地:東京都港区芝公園
- 用途:グループ会社集結ビルの共用受付、応接エリア
- 面積:約1100㎡
コンセプト
- 応接、会議エリアとしての機能性とホスピタリティの確保
- 接客空間におけるセキュリティの確保
- ファシリティにおける富士通ブランドの統一
ポイント
- 来賓応接室や大・中・小会議室、AV会議室、打合せコーナーなど、お客様の人数や目的に適した対応が可能。
- 商談内容や目的に応じ、個室、ローパネル、オープンと3段階のセキュリティレベルを設定。
- ガラスの透過光や間接照明により柔らかで落ち着きのある空間を演出。
また、白を基調に富士通のコーポレートカラーをアクセントに用いブランドイメージを訴求。

オープン応接エリア
会議室ゾーン
- 顧客タイプや人数に応じて部屋を選択できます。

来賓応接室(窓の外には東京タワー)

18名会議室

8名来賓会議室

120名会議室: 3面マルチスクリーン導入 (稼働間仕切り壁で2部屋に分割した利用が可能)
