導入事例 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社様
[オフィス移転・リニューアル]
120°タイプのデスクの特徴を活かし、ゆとりあるオフィス環境を創出しました。
お客様概要

- 所在地:東京都新宿区
- 業種:計測機器・試験装置及びそれらに関わるシステムの開発・製造・輸出入・販売・技術サポート・保守サービス
- 面積:210m²
- 人数:11名
お客様のご要望
- 120°デスクを使って、単調にならないオフィス空間にしたい。
ポイント
- エクゼクティブルームは、ガラスパーティションで仕切り、オフィスに一体感と広がりをもたせました。また、低めのローパーティションやプランターボックスでエリアを仕切ることによって風通しの良い開放的なオフィスを意図しました。
- 受付は、白を基調とし、ガラスやアクリルボードを用いることで、スペースに奥行き感をもたせました。オフィス空間は、デスクを明るい木目調とし、チェアやローパーは、コーポレートカラーであるブルー系でまとめ、統一感のあるオフィスデザインにしました。
- ワーカーの視覚的な広がりやスムーズな動きを支援する120°タイプのデスクを用いることで、レイアウトに変化をつけるだけでなく、机上面の無駄なスペースの発生を抑え、オフィス環境にゆとりを生むことを意図しています。

受付エントランス

オフィス概観
