沿革
| 1968年 | 5月 | 「株式会社宇部電子計算センター」設立 資本金:700万、事務所:宇部短期大学構内 |
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| 1976年 | 8月 | 事務所移転 (宇部短期大学構内から宇部市若松町「桂ビル」へ) |
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| 1993年 | 5月 | 山口テクノパーク新社屋へ移転 |
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| 1995年 | 1月 | 検査システム(Labit)販売開始 | |
| 9月 | 資本金7000万に増資 | ||
| 11月 | 社名を「株式会社富士通山口情報」に改称 |
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| 1996年 | 4月 | 細菌検査システム(Babit for Windows)販売開始 |
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| 1997年 | 4月 | 健康診断管理システム(Habit for Windows)販売開始 |
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| 1999年 | 6月 | Web版検査結果暦参照システム(LisWeb)販売開始 | |
| 10月 | 臨床検査システム(Labit)を富士通の「HOPE/LAINS-PC」として販売開始 |
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| 2000年 | 8月 | レセプト統括表システム(RSS for Windows)販売開始 |
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| 2003年 | 6月 | 検査画像管理システム(検体検査のための画像システム)販売開始 |
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| 2004年 | 11月 | 上下水道料金管理システム(AQUASTAFF)の適応を開始 内部情報事務支援システム(IPK)の適応を開始 |
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| 2005年 | 3月 | ISO9001(品質マネジメントシステム)および ISO14001(環境マネジメントシステム)を同時認証取得 |
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| 7月 | 保険医療福祉情報システム工業会(JAHIS)会員認定 |
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| 2006年 | 12月 | プライバシーマーク付与認定 |
