沿革
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昭和55年 |
10月 |
JEF(日本語情報システム)を使用した版下作成業務、一般複写業務ならびにコンピュータを用いた製版・印刷技術の研究開発・コンサルティング業務を主な事業内容として、富士通株式会社の全額出資により、総務部、複写部、出版部の組織を編成し設立 |
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昭和56年 |
4月 |
FACOM M160/JEFシステムを導入し,FDMS/JEF(日本語文書処理システム)により量産体制を確立 |
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6月 |
代表取締役 専務取締役 篠田 達郎 就任 |
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昭和60年 |
2月 |
IPS (富士通統合印刷システム)、ビデオテックス文字図形画面製作設備を導入 |
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昭和63年 |
5月 |
図面入力設備導入 |
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平成2年 |
6月 |
資本金1億2,000万円に増資 |
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9月 |
CD-ROMプレマスタリング業務を富士通より全面移管 |
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平成3年 |
1月 |
電子技術者の派遣及び教育事業開始 |
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6月 |
代表取締役社長 田中 信行 就任 |
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平成4年 |
新規事業DPS業務本格稼働開始 |
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平成9年 |
6月 |
熊谷印刷工場でISO14001の認証を取得 |
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平成10年 |
1月 |
本社を富士通(株)川崎工場から,武蔵小杉タワープレイスに移転 |
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5月 |
一般労働者派遣事業の許可を取得 |
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平成12年 |
3月 |
川崎地区事業所においてISO14001の認証を取得 |
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6月 |
代表取締役社長 岡田 恭彦 就任 |
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9月 |
本社を武蔵小杉タワープレイスから、富士通小杉ビルに移転 |
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平成14年 |
1月 |
関西シスラボ事業所でISO14001の認証を取得 |
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平成15年 |
8月 |
久月神田ビルを閉鎖し、ハウス浜松町ビルを開設 |
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9月 |
本社、川崎事業所、熊谷事業所においてISO9001:2000の認証を取得 |
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平成16年 |
3月 |
富士通グループ会社がISO14001統合認証を取得 |
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6月 |
代表取締役社長 今井 幸治 就任 |
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平成17年 |
2月 |
本社を富士通小杉ビルから、富士通(株)川崎工場に移転 |
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10月 |
プライバシーマーク取得 |
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平成18年 |
6月 |
代表取締役社長 北田 誠之 就任 |
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8月 |
武蔵小杉タワープレイス事業所開設 |
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9月 |
FSC森林認証を取得 |
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平成19年 |
1月 |
有料職業紹介事業開始 |
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平成20年 |
6月 |
代表取締役社長 藤原 恵一 就任 |
