Fujitsu The Possibilities are Infinite

 

  1. ホーム >
  2. イベント >
  3. 第2回 毎日新聞ユニバーサロン アクセシビリティセミナー「生激論! アクセシビリティとは何か?」

第2回 毎日新聞ユニバーサロン アクセシビリティセミナー「生激論! アクセシビリティとは何か?」

(2004年9月16日 掲載)

このセミナーは終了いたしました。

2004年8月25日に開催されました 第1回 毎日新聞ユニバーサロン アクセシビリティセミナー では、富士通株式会社のアクセシビリティに配慮したFlashコンテンツの制作ノウハウ について講演を行いました。多くのみなさまにご参加いただきありがとうございました。

第2回のセミナーでは、あらためて『そもそもアクセシビリティとは何か?』という問題についてディスカッションを行います。

セミナーの概要

  • 高齢者、障害者が直面するパソコンやインターネット接続のバリア
  • 企業サイトにおける対応と実践
  • Flashとアクセシビリティ
  • 音声読み上げにおける問題
  • ユーザーテストの重要性
  • SEOとアクセシビリティ
  • 携帯電話コンテンツのアクセシビリティ

開催概要

  • 日時: 2004年10月6日(水曜日)18時30分~20時30分
  • 会場: 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル地下1階 毎日ホール(地下鉄東西線竹橋駅下車0分)
  • 対象: ウェブコンテンツの企画・運営・制作に従事する人または利用者
  • 定員: 150名
  • 参加料: 3,000円(税込)
  • 主催: 毎日新聞社、インフォアクシア
  • 後援: Web Designingデジタルスケープ

セミナーのお申し込み

セミナーのお申し込みは、毎日新聞ユニバーサロンのページ からお願い致します。



富士通のアクセシビリティの取り組み

富士通は、あらゆる人が便利に暮らせる情報化社会を実現するために、アクセシビリティの向上に努めてまいりました。その取組みを社会と共有するため、2002年に 富士通ウェブ・アクセシビリティ指針 の公開、2004年には、アクセシビリティ診断ツール 富士通アクセシビリティ・アシスタンス を無償公開しました、富士通は、常に社会との共存共栄を考えグループ全体でアクセシビリティの向上に取り組んでおります。