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50年前のコンピュータは、今も生きている その1

リレーとはガチャガチャと電流のオン・オフを切りかえる部品なんだよ

日本ではじめてコンピュータが作られたのが
いつだか知っていますか?

今から50年以上も前、1954年に富士通(ふじつう)で
「リレー式コンピュータ」が誕生しました。
その大きさは、なんとたたみ40枚分です。

みなさんが使っているパソコンと比べると
大きいですね。これはリレーという部品を
たくさん使っていたからなのです。


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