こたえ

その数をあらわせるまで、左にカードを1枚ずつふやしていく

ふやしたカードの点の数は、もとの左はしのカードの倍にするのが2進数の決まり。
この方法で、どんな大きな数でも表わすことができるんだ。

ふやしたカードには、16の2倍、つまり、32個の点がかかれているよ

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