Fujitsu The Possibilities are Infinite

 

  1. ホーム >
  2. 富士通ジャーナル >
  3. 富士通ジャーナル アンケート結果

富士通ジャーナル アンケート結果

富士通ジャーナルで毎月実施している、旬のビジネスキーワードをテーマとしたアンケートの結果をご紹介します。読者のみなさまから、さまざまなご意見も寄せられており、興味深い内容となっておりますので、ぜひご覧ください!

最新のアンケート結果

  • 「情報活用」2009年11月 (第2回集計結果公開中)

    生産、販売、在庫、購買、物流、会計、人事・給与、営業管理、顧客情報など、企業におけるさまざまな活動の情報は日々、蓄積され、重要な経営資源になっています。一方でこれらの情報を有効に活用できていないという声もあります。今回は社内における「情報活用」についてお聞きしています。

これまで実施したアンケート結果

  • 「コミュニケーションツール」2009年10月 (アンケート受付は終了しました)

    社内の情報共有やお客様とのやりとりなど、ビジネスに欠かせない「コミュニケーションツール」。アンケートでは、85%の方が現状使用されているツールに不満をお持ちで、その内容も多岐にわたっていることがわかりました。今後利用したいツールとしては、「グループウェアとの連携」や「プレゼンス管理」を挙げられた方が多く、タイムリーな双方向コミュニケーションを実現するツールが望まれているようです。

  • 「お客様の声」2009年9月 (アンケート受付は終了しました)

    企業活動をおこなううえで重要な指針となる「お客様の声」。アンケートでは、いただいたご意見を共有し活かす仕組みが用意されている企業は、およそ半数ということがわかりました。インターネット経由、あるいは相手先へ直接伺うなどの手段で声を収集し、営業や開発、マーケティングなどさまざまな企業活動に活用されているようです。

  • 「ストレス」2009年8月 (アンケート受付は終了しました)

    日常生活を送るうえで避けることのできない「ストレス」。アンケートでも9割以上の方が何かしらのストレスを感じていることがわかりました。その要因は「職場の人間関係」と回答された方が圧倒的に多く、ストレス解消法としては「趣味」および「運動」を挙げた方がほぼ同数という結果になりました。

バックナンバー

2009年

2008年

お寄せいただいたご意見の一部につきましては、富士通からの回答を添えて「お客様の声」でご紹介させていただいております。ぜひご覧ください。
お客様の声は、今後の参考とさせていただきます。お気軽にお寄せくださいませ。