富士通

WebUDについて

  1. WebUDとは
  2. 動作環境
  3. 利用範囲
  4. 注意事項
  5. ダウンロード
  6. 使い方
  7. ユーザ辞書

WebUDをお使いになるには、以下の使用許諾条件に同意していただく必要があります。

ウェブ・アクセシビリティ支援ツール「WebUD」

使用許諾条件

利用者は、以下の条件のもとで本ソフトウェア(マニュアルを含み、以下同じ)を日本国内において使用、複製することができます。ここで、利用者とは本ソフトウェアを使用する一般の利用者を指します。

1. 利用者は、本ソフトウェアを、ダウンロードしたうえで使用します。

2. 本ソフトウェアの著作権は富士通株式会社(以下「弊社」という)または開発元である第三者に帰属するものとします。

3. 利用者は、本ソフトウェアの全部または一部を販売、再使用許諾することはできません。

4. 利用者は、本ソフトウェアを改造したり、あるいは、逆コンパイル、逆アセンブルを伴うリバースエンジニアリングを行うことはできません。

5. 弊社は、本ソフトウェアの誤りの修正その他いかなる保守についても義務を負うものではありません。また、弊社は、本ソフトウェアの使用ならびに複製により生じた損害または第三者からの請求については、法律上の根拠を問わず一切責任を負いません。

以上

富士通株式会社


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注 WebUDは経済産業省「平成14年度障害者等用情報通信機器等開発事業」の成果物を利用しています。

注2 WebUDでは、富士通株式会社のInspirium 音声合成ライブラリを利用しています。

注3 「サーバ向け学年別ひらがな変換システム」については、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター殿と富士通が共同開発して、平成11年7月より子ども情報センターで運用されています。