富士通

Work Placeのユニバーサルデザイン

快適性や作業効率に配慮したファシリティデザインガイドライン

富士通グループにおける、多様なワーカーのオフィススペースでの快適性や生産性の向上、また障害者雇用促進のために、ファシリティ面でのユニバーサルデザイン導入を目的としたガイドラインです。


多様な人々がともに働くことができる富士通ソリューションスクエア

障害のあるかたや高齢者が、快適に活動できる環境作りを実践し、生産性、快適性の両立を追求しています。


働き方にあわせたオフィス空間デザイン

あらゆる企業において障害者雇用を促進し、障害の有無に関係なく 優秀な人材確保が重要なテーマとなっている現在、すべての従業員やお客様を受入れられる、誰もが快適に働きITを利用できるオフィス環境づくりを追求しています。


新しい銀行窓口スタイルの提案「MODULE BOX」

伝票レス・印鑑レスなどが、事務効率化により従来の事務中心の業務体系から脱却し、営業店をお客様との密接なコミュニケーションの図れる「セールスの場」へ変えていきます。