アドバンスデザイン

近未来の情報化社会のあるべき姿を生活者の視点から捉え、ITの進化やライフスタイルの変化などを予測し、近未来の利用シーンを描くアドバンスデザイン活動を行なっています。
アドバンスデザイン紹介
アドバンスデザイン活動の対象は、「次世代の携帯端末」といった商品単体の将来像検討から、「ユビキタス時代のITサービスに関する提案」等、サービスソリューションの提案まで、当社のこれからのビジネスを考え、様々なテーマで実施しております。
2007
世界最大のデザインイベント、ミラノのフオリ・サローネで紹介した電子ペーパーの利点を活かし、利用者視点で提案された斬新でスタイリッシュなアドバンスデザイン事例です。

2006
CEATEC JAPAN 2006で紹介したアドバンスデザイン事例です。「いつでもどこでも」を実現するスクエアフォルムのモバイルパソコン、音楽を楽しむためのパソコンなど、新しいモバイルパソコンの近未来のパーソナルIT機器です。

2005
WPC EXPO2005で紹介したアドバンスデザイン事例です。CDジャケットサイズのコンパクトパソコンなど多様なエンタテイメントシーンの拡大に備えた近未来デザインなど考案しました。

2000‐2004
富士通のデザイナーが考える未来のパーソナルIT機器へのアプローチをご紹介します。ハードウェアやソフトウェアだけでなく、サービスそのものや、ワークスタイル、ワークプレースなどもトータルに含めたビジョンづくりをしています。

