富士通

環境に関する順法状況

2008年度は、富士通グループでは重大な環境法令違反や環境に重大な影響を与える事故の発生はありませんでしたが、環境法令違反および自主基準値からの逸脱が13件ありました。その内容は、水質や騒音などが基準値を超えたこと、契約書などの書類不備や官庁への届出不備などでした。

今後、再発防止に努めます。