富士通

環境負荷低減プロジェクト
ITインフラによる環境負荷低減

ITのめざす環境貢献 富士通のアプローチ ITインフラ環境負荷低減 IT活用環境負荷低減 環境負荷低減プロジェクト

サーバ | ストレージ | ネットワーク | パソコン | ミドルウェア

サーバ

PCサーバ PRIMERGY(プライマジー) ブレードサーバ BX620 S4

環境特徴

サーバ統合により省電力

  • 消費電力を26%削減(注2)

省スペース、省ケーブル

  • ケーブル本数を約87%削減(注2)
  • 設置スペースを50%削減(注2)

ミドルウェアとの連携による省電力運用

  • 仮想化、予備サーバ共有など運用の最適化による省電力化


UNIXサーバ SPARC Enterprise(スパーク・エンタープライズ) T5220

CO2削減効果 約75%

  • 消費電力を約75%削減(注3)
  • 設置スペースを1/5に削減(注3)
  • 高性能・低消費電力な新プロセッサ搭載


PCサーバ PRIMERGY コンパクトサーバ TX120

CO2削減効果  約39%

  • 従来機(TX150 S5)の1/4の容積
  • タワー型として初めて175Wを実現
  • ささやき声レベル32dbを実現


注1: 使用時における削減効果

注2: 同等性能のシステム(ラックサーバ10台とサーバブレード10枚)における、使用時の省電力を比較

注3: 同等性能のシステム(従来サーバ5台)との比較