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FAQ

環境活動に関して、お客様からよくいただくご質問をご紹介します。

ご質問に対する答え

Questionパソコンのリサイクルはどうしたらいいでしょうか?

Answer
富士通では、以下の使用済み富士通製品のリサイクルをおこなっています。


Question先進グリーンICTの社内実践「Green Reference for Tomorrow」とは何ですか?

Answer
ビジネスのパフォーマンス向上、そして環境負荷低減の両立に向けた先進グリーンICTの社内実践です。
詳しい活動内容を「環境経営」「研究開発」「オフィス」「ものづくり」「データセンター」、これら5つのシーンからご紹介しています。

以下をご覧ください。


Question「富士通グループ社会・環境報告書」はどのように入手できますか?

Answer
冊子版の送付をご希望の場合、(有)インフォワードの運営するCSRレポート、社会・環境報告書請求サービス「エコほっとライン」からご請求いただけます。

また、PDF版の「富士通グループ社会・環境報告書」はこちらをご覧ください。


Question環境出前授業はどのようにお願いしたらよろしいでしょうか?

Answer
候補日、対象、対象人数、実施予定場所、授業時間、メニュー(パソコン分解から学ぶ3R・マイアースから学ぶ環境問題)などのご希望をお問い合わせフォームに入力してください。


QuestionGreen Policy Innovationとはどんなプロジェクトですか?

Answer
「Green Policy Innovation(グリーン・ポリシー・イノベーション)」とは、グリーンICTの提供によるお客様や社会の環境負荷低減プロジェクトです。
このプロジェクトは、富士通グループが事業活動で培ってきたノウハウや先進的なテクノロジーを活かしたグリーンICTを提供することで、お客様や社会の環境負荷低減を目指すものです。

詳しい活動内容については、以下をご覧ください。


Question富士通グループの生物多様性保全活動ではどんなことを行っていますか?

Answer
富士通グループは、生物多様性への取り組みは地球温暖化防止への取り組みとならび、企業をはじめあらゆる主体が取り組むべき重要な課題の一つと考えています。
2009年10月に策定した「生物多様性行動指針」において、以下を定めています。

[取り組みの考え方]

  1. 自らの事業活動における生物多様性の保全と持続可能な利用の実践
  2. 生物多様性の保全と持続可能な利用を実現する社会づくりへの貢献

[重点施策]

  1. 生物多様性保全へのIT(情報技術)の活用
  2. 生物多様性の社会への普及に貢献
  3. グローバル規模での展開

取り組み実績として、富士通グループの森を始めとする自然環境保全活動や海外植林活動があります。
また、ICTの活用例には、生物多様性保全へのICTの活用可能性を検証するとともに社員が生物多様性保全の重要性を認識し活動を推進するきっかけとする携帯電話のカメラ機能を利用した、社員参加による全国タンポポ分布調査があります。

詳しい活動内容については、以下をご覧ください。