地球環境保全への対応
中期環境ビジョン「Green Policy 2020」の達成に向けて
富士通グループでは、低炭素で豊かな社会の実現をめざした中期環境ビジョン「Green Policy 2020」を掲げ、活動を推進しています。
コンセプトは、テクノロジーとノウハウを結集し、お客様やパートーナーとともに、自らと社会の環境イノベーションを起こしていくこと。具体的には、お客様・社会への貢献、自社における環境負荷低減、生物多様性の保全の3つを柱としています。
今回はさまざまな取り組みの中から3つの活動に焦点を当てて、ご紹介します。
自らの変革
先進グリーンICTの社内実践による環境ノウハウをご紹介します。
お客様・社会全体への貢献
ICTの提供を通じたお客様の環境負荷低減事例をご紹介します。
生物多様性の保全
ICTを活用した「みんなで創ろう全国タンポポ前線マップ」プロジェクトをご紹介します。
富士通グループの2010年度の環境活動を振り返ってのコメントと、有識者からの富士通グループの環境への取り組みに対するコメントをご紹介します。